僕が脳腫瘍という病気と向き合えるようになってきた理由だったり、どういった考えをもとに医師や治療方法の選択をしていったかを振り返ってみました。続きを読む →
覚醒下手術を受ける際、不安な気持ちに負けないために行ったこと
脳腫瘍の覚醒下手術を受ける際、不安な気持ちに負けないために僕が行ったこと。そして、それを支える言葉がありました。これらのおかげで、なんとか困難を乗り切れたのではないかと思っています。続きを読む →
【10】脳腫瘍の覚醒下手術(その3)(手術中に手が動かなくなる〜ついに、手術終了)
これは、脳のがんとも言われる脳腫瘍(G2、乏突起膠腫)を患ったときの体験記です。2015年7月に東京女子医大で脳腫瘍の覚醒下手術をしました。術中に手が動かなくなる感覚があったり、プチパニックに慌てたりしました。ここでは、手術中に訪れたピンチと、手術終盤に行ったMRIから手術終了に至るまでについて書きたいと思います。続きを読む →
【10】脳腫瘍の覚醒下手術(その2)(覚醒下ではこんな事が起きていた)
これは、脳のがんとも言われる脳腫瘍(G2、乏突起膠腫)を患ったときの体験記です。2015年7月に東京女子医大で脳腫瘍の覚醒下手術をしました。ここでは、手術中、意識があった時に起きていたことについて、覚えている限り書きたいと思います。続きを読む →
【10】脳腫瘍の覚醒下手術(その1)(手術室へと向かう〜全身麻酔から覚醒)
これは、脳のがんとも言われる脳腫瘍(G2、乏突起膠腫)を患ったときの体験記です。2015年7月に東京女子医大で脳腫瘍の覚醒下手術をしました。ここでは、手術室へ向かうところ〜術中に全身麻酔から覚醒したところまでについて書きたいと思います。
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